プリンスを語ろう!
14thアルバム『Love Symbol』 「My Name Is Prince」から始まる宣戦布告――名前を超えるためのアルバ...
あの頃受けた影響は計り知れないですよね そんな音楽をとことん語るコーナーです。
14thアルバム『Love Symbol』 「My Name Is Prince」から始まる宣戦布告――名前を超えるためのアルバ...
13thアルバム『Diamonds and Pearls』 再びヒットの頂点へ――そして静かに始まる“闘争” はじめに 90年代...
12th アルバム『Graffiti Bridge』 理想と現実のはざまで――拡張しすぎた野心の行方 「これは成功作なんですか?...
11thアルバム『Batman』 ポップとビジネスの最前線へ――90年代への入口 はじめに 80年代を総括した今、私たちは次の章...
80年代プリンス総括 ――アイデンティティを掴んだ男は、なぜ壊し続けたのか はじめに ここまで『For You』から『Loves...
10thアルバム「Sign ☮︎ the Times」 3枚分の衝動を2枚に凝縮した、プリンスの“玉手箱” はじめに **シオジ...
8thアルバム「Parade」 電子音から距離を取り、“生楽器の温度”で未来を切り開いた静かな革命 はじめに **シオジリケンジ...
7thアルバム「Around the World in a Day」 頂点からの急旋回――神話を壊すためのサイケデリック はじめ...
6thアルバム「Purple Rain」 物語・映像・音楽が一体化した“奇跡の臨界点” はじめに **シオジリケンジ(通称:シオ...
5thアルバム「1999」 終末を踊り場に変えた、ポップ革命の始まり はじめに **シオジリケンジ(通称:シオケン)**と**音...
4thアルバム「Controversy」 問いを投げ、答えを拒否した“公開討論”のアルバム はじめに **シオジリケンジ(通称:...
3rdアルバム「Dirty Mind」 デモテープのまま世に出た“思想と性”の実験作 はじめに **シオジリケンジ(通称:シオケ...
2ndアルバム「Prince」 なぜ彼は、自分の名前をアルバムタイトルにしたのか? はじめに この連載は、**シオジリケンジ(通...
1stアルバム「For You」という衝撃 19歳の完全自己完結――“天才”という言葉がまだ早かった頃 「プリンスって、結局なに...
ヴォーカルにイアン・ギラン、ベースにロジャー・グローヴァーを迎えたことで、ディープ・パープルは一気に覚醒する。この第2期こそが「...